現在、子供ちょうさは中洲、駅通りの2台が運営されています。
子供サイズではありますが、これでもかなり大きいものです。
主に小学生が参加していて、PTAのみなさんの協力があって成り立っています。
大人になれば最強のちょうさの最強の担き手に成長することでしょう。
観音寺では子供ちょうさの歴史も古く、江戸時代末期にはすでに存在しています。